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乳頭混乱で悩んでいませんか?
- 急におっぱいを嫌がる
- 哺乳瓶ばかり飲みたがる
- 混合育児がうまくいかない
実は私も、3人目育児で初めて乳頭混乱に直面しました。
上の子2人は問題なかったので、正直かなり戸惑いました。
【体験談】3人目で初めての壁
おっぱいをなかなか咥えてくれない…。
「なんで急に?」と本当に焦りました。
これまでの育児では、
- おっぱい拒否
- 哺乳瓶拒否
どちらも経験なし。
でも3人目は違いました。
原因は哺乳瓶の選び方だった
上2人で使っていた母乳実感を処分していたため、安さで選んだ
スリムタイプの哺乳瓶を退院後すぐから使ってしまったことが大きな原因でした。
上の子もスリムタイプは使用していましたが、その時は
- 哺乳に慣れてから生後数ヶ月後に買い足しで使用でした
スリムタイプは楽に飲めすぎる
- 吸う力が弱くても飲める
- ミルクが出やすい
赤ちゃんにとって楽すぎるため、
おっぱい(吸うのが大変)を嫌がるように
これが乳頭混乱の原因でした。
母乳実感に変えたらどうなったか
👉 母乳実感 哺乳びん
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(母乳実感)
結果 → おっぱいを再び飲めるように
母乳実感は、
- おっぱいに近い吸い方が必要
- 楽に飲めない設計
しっかり吸う力が必要
その結果、
おっぱいも自然と飲めるように!
【比較】母乳実感とスリムタイプ
| 項目 | 母乳実感 | スリムタイプ |
|---|---|---|
| 飲みやすさ | △(しっかり吸う必要あり) | ◎(楽に飲める) |
| 母乳との相性 | ◎ | △ |
| 乳頭混乱リスク | 低い | 起きやすい |
| 価格 | やや高い | 安い |
| 向いてる人 | 母乳・混合育児 | 完ミ・コスパ重視 |
スリムタイプはこんな人におすすめ
- 最初から完全ミルク予定
- コストを抑えたい
- 手軽さ重視
👉 スリムタイプ哺乳びん
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(スリムタイプ)
まとめ
最初の哺乳瓶選びは本当に重要です。
母乳も考えているなら、
最初から母乳実感を選ぶのがおすすめです。
▼もう一度チェック
👉 母乳実感 哺乳びん
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(母乳実感)